ひなぎく心理ルームでは臨床心理学の立場から、いろいろな心の「悩み」や「葛藤」、「違和感」などに対してお話を充分にお聴きし、共に見つめ、整理しながらカウンセリングを進めていきます。
平成最後の桜

今週の月曜日は快晴で、その後はとても寒くなったり雨だったり。

そして今日はまた快晴です。

この間、幾度となく桜を目にすることができました。

川端通り沿い(高野川・鴨川沿い)の桜は本当に見事です。

 

今年の桜は、剪定が施されている加減か、色がとても濃く感じられます。

綺麗です。

日中のうす曇りを通った太陽が、さくら色を輝かせ、

夕日はそれ以上に、桜をあでやかなさくら色に染め上げてくれます。

偶然、その桜並木の中に、同じソメイヨシノなのに色白の子がいて、

さくら色の見比べもできました。

 

毎年4月になり綺麗な桜を見ると今年も頑張ろうと思えます。

桜を見ると悲しいことを思い出す方もおられることと思います。

さくらは私たちのこころにその時の風景や心像と共にあるようです。

 

今年の桜も綺麗です。

桜さんからも英気を得て、仕事に研鑽に邁進してまいります。

 

寒暖差がありますので体調など崩されませんよう、

皆さまもどうぞお身体大切になさってください。

 

お立ち寄りいただきありがとうございます。

 

 

| 昨今の私 | 17:16 | comments(0) | trackbacks(0)
里親カウンセリング

4月になり今年度が始まりました。

 

沿道でポツリと目にする桜が見事です。

今年は幾分、開花に時間差が見られるようです。

ひなぎく心理ルーム周辺の桜は、少し前に満開のところと、

川端通り沿いの桜並木は今日あたり満開に近くなっているのではないかと思います。

折を見て数日中に愛でたいと思います。

 

今年度、助成金の有無にかかっていた里親カウンセリングの依頼を正式に受けました。

詳細はこれからですが、福岡を経由して泊りでの仕事となり楽しみでもあります。

以前に寄せてもらった折は、私が勉強会に福岡まで行った翌日の祝日を利用しました。

交通費や宿泊代、講師料とカウンセリング料を支払う為に申請された助成金が通ったことです。

 

助成金は、公益財団法人キリン福祉財団のものだそうです。

毎年申請を受け付けて支給が決まるようです。

当ルームでも「里親さんの相談」を受ける広報をしたことですが、

やや遠方ですが、ご縁があったので期待に応えていきたいと思っています。

 

繊細かつしなやかで忍耐をもつ仕事を大切にしながら、

これから訪れる令和元年の時を楽しみにしています。

 

さくら、さくら、さくら。(笑顔)

 

お立ち寄りいただきありがとうございます。

今年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。

| ひなぎくのこと | 12:13 | comments(0) | trackbacks(0)
懐かしい顔

日曜日、精神分析研究会・神戸のオープンセミナーに参加しました。

 

講師であった松木先生のご自身の臨床活動に裏打ちされたコメントは、

私にとって筆舌に尽くし難いほど有り難いものでした。

(「筆舌に尽くし難い」をより明確化するため更新します(笑))

ずっと抱えていた疑問がいくつか解けました。

前概念が概念化されたといえます。

感謝の念にみたされます。

と同時に、

私自身の考えをまとめることに向けていた意識に内容が浮かび上がったようでもあります。

私は着想が日々更新するような人なので、浮遊しているものがこれ!と纏るには、

こころを合わせて学ぶことの重要性を改めて感じる機会ともなりました。

昨日アップして、今朝(3月18日)夢をみました。

男の子が取り上げられました。その場面のみが残る夢でした。

「精神分析的子ども」なのではと連想します。

そうかどうかは、これからの私の頑張り次第ともいえるかもしれません。

(すみません。「更新」でつけたしが多くなりました。)

 

帰路、三ノ宮駅。

私の目はしばし一点を見つめます。

そしてマスクを外しながら

「お久しぶりです〜」

「いや〜〜」と、満面の笑みで返されます。

 

私は二十歳から20年間、財団法人関西カウンセリングセンターに在籍していました。

お会いしたのは、センターの相談室でご一緒していた方でした。

 

同じ電車に乗り込むとすぐに、「ごめんね、あの子行かなかったでしょ」と、

紹介したクライエントが私のところに来なかったことを言われます。

もう何年も前のことで、私の脳裏には全くなく、なんと律儀なことかと頭が下がります。

その方は、ご主人を著明な航空機事故で亡くされた後も、精力的に心理臨床活動を続けられ、

喜寿となられた現在も忙しく飛び回られているとのこと。

 

「今日も○○で仕事だったのよ。岸田さんも?」

「いえ、私は勉強会で松木邦裕先生の講義に参加してきたんです」

松木先生に学んでいることを話します。

 

「頑張ってるんやね。昔からさっといろいろ分かって力あるから」

「そんなことは無いですが、○○さんも本当にお変わりないですね」

「少し小さくなられたのと綺麗な白髪になられた以外は変わりないです」

(あっ、私は矛盾したことを言っている…と内心おもうも、楽しく言葉が交わされます。)

「3センチちぢんだ」(笑)

昔から笑顔の絶えない方です。

改めて私の表情を眺められ言われます。

 

「元気そうやね」

「いや、もう幸せで、幸せで」

少しの間を置いて

「しんどかったもんな」と。

「はい」

「あなたの顔見てたら、嬉しくなってくるは、ホントに顔が全然違うよ」

「はい。ありがとうございます」

 

関西カウンセリングセンターではずっと最年少だったこともあり、

可愛がっていただきました。私は見守られていたんだと改めて思いました。

今も昔も。

 

感謝です。

感謝です。

| 昨今の私 | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0)
3月になりました

はい。

3月になりましたね。(笑)

 

昨日、ブログの記事別アクセス数とやらをみると、

7年前にアップした「転移・逆転移・転移解釈について思うこと」が上位で、

読み返してみると、正確ではない表現があり修正した次第です。

 

それは、私が「精神分析」を受けてとの表現で、

精神分析は週4日以上のものを指し、私はそれ以下の頻度(週1回)でしたので、

表現に誤りあり、「精神分析家による個人分析」と修正した次第です。

精神分析家とは、日本で唯一の国際基準に則った訓練を経て与えられるものです。

詳しくは、当ブログのリンクにもありますので、

日本精神分析協会のHPを見ていただければと思います。

 

少し前のある研修会でも「精神分析」との言葉が使われていたものの、

どこまでどうなのか少し「?」で、私自身もしっかりした表現をこころがけないとと、

改めてこころするところです。

 

私はコンピューターに疎く、アクセスを拾う検索エンジンが云々と、

昔詳しい方に説明を受けた記憶があるのですが、その内容はもう頭になく、

単純にアクセスの多い日、少ない日と、認識するのみで、

昨日はとても多かったので、もしかしたら修正に反応していただいたことかと思い、

説明のための臨時アップと相成りました。

 

そして明日のぞく今日のアクセスが一桁、二桁なら、私はどう思うのでしょうか。

(笑)

と、春めいてきたので、気持ちがウキウキしているよいうな記載ともなりました。

 

いつもお立ち寄りいただきありがとうございます。

あっさりですが、それではこれにて失礼いたします。

| 昨今の私 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0)
2019年 春

昭和が終わり平成になった年も、

平成が終わり新たな年号となる今年も、

私にとって節目の年となりそうです。

 

それは、「はじまる」ことに象徴されます。

ふたつ始まることが決まっています。

ひとつは最も参加を望んでいた、

師の主宰する精神分析セミナーへの参加がはじまること。

もうひとつは、ある社会福祉法人で研修委員として個人SV担当に加え、

固定メンバーのグループ研修を毎月担当することです。

この活動は、私の一人目の師が長年されていた活動でもあります。

 

4月より尊敬する師のもとで毎月学べる環境が得られることをこの上なく喜んでいます。

 

社会福祉法人での活動は収益を寄付するのでボランティアですが、

グループを持つ経験は初めてなので、楽しみにしています。

この活動も「聴く」ことなので、私の学びにもなり、

内的には、1人目の師に倣っているのだろうと思います。

 

今までとは、違う世界が広がります。

緊張しています。(笑)

 

現在、俗に五十肩と呼ばれる状況ですが(この一年右肩のみにバックを持ったからかな)

緊張するようなことが始まるというのは何とも贅沢なことだと思います。

今は、子どものように、時の経つのがゆっくりで、

未だ2月、まだ2月か・・・と、思うことしばしば。

もうすぐ3月ですし、気が付けばあっという間に一年が過ぎることと思いますが。(笑)

つつましやかな五十肩なので(笑)、大きな不便はなく「ごめんね」と労いながら、

時の流れに回復をゆだねております。

 

それではこれにて、

お立ち寄りいただきありがとうございます。

 

| 私の歩み | 13:44 | comments(0) | trackbacks(0)
左斜め前

少しご無沙汰してしまいました。

今日の京都は冬らしく寒かったです。

 

私はお抹茶が好きで自宅で点てるのですが、茶筅の先端が数本かけ、

新しい茶筅をと数ヵ月まえにネットでお手頃なものを購入したのですが、

先端がくる〜っとなっていて、私にはうまく扱えませんでした。

国産ではなく、ものが良くなかったのが理由かもしれませんが。

 

ず〜っと使用していたものの先端は少し内向きなだけで、くる〜っとカールしていません。

本日、似たような作りのものを購入してきました。

お店の方に、現在使用している茶筅の写真を見せると、これ(白真)ですねと。

帰路に和菓子屋さんに立ち寄り、早速、点てていただきました。

合格です。が、先端が数本かけていても、長年愛用している茶筅も、

色の深みを増し、形も美しいまま維持されていて、お抹茶も細やかに美味しくできます。

新しいものも、古いものも良い。(笑)

でもどちらかというと、古いものに改めて愛着を感じる私です。

 

ここまでのところ、「左斜め前」とは、全く無関係な記載です。(笑)

 

「左斜め前」に入ります。

それは漫画の吹き出しのように、左斜め前に感知というか、イメージされるというか…。

人の話を聞きながらその情景がイメージされ、どうやらそこのイメージを基準にことばが発せられていきます。

また、何か強いインパクトのある言葉が特定の関わりのある人から発せられた瞬間に、

その内容に即した情緒をまとった相手の表情がドアップで脳裏に見えます。

 

その見える方向が「左斜め前」なのです。

その距離の遠近は多少あります。

それは多分、私自身が左斜め前を認識しながら、

ことばを発しているか否かに関係しているように思います。

何で「左斜め前」なのかなぁ。

つまりは、脳のどこが何をどう処理しているのかということなのでしょうが、

きっと一生分かりますまい。(笑)

 

そうそう!左斜め前やんな!(やんな!は、関西?京都?弁)

と分かち合えることがあるのかないのか。

考えているときの吹き出しのようにみんなそうなのかな。

ただ、何かを思い出して頭の中でイメージするときは、とくに左斜め前ではなくて、

いうならば全体に想起するかんじなので、左斜め前は左斜め前なのです。

(笑)

とういう、取るに足らないお話でした。

 

寒いですが、皆さまにおかれましても、どうぞお元気でお過ごしください。

お立ち寄りいただきありがとうございます。

 

 

| 私の思考 | 17:49 | comments(0) | trackbacks(0)
最善を尽くすために

先の「ひなぎく心理ルーム2019年度の抱負」で、後に触れますとしていたことについて触れます。それは、私の心理臨床活動の中にある「私が扱うに得意とする通底する状況」と表現したことについてです。

改めてこの表現に向き合うと、得意という言葉を盛り込む、そのあまりの伸びやかさに我ながら圧倒されています。

 

自身に圧倒されていますが、その私は横に置き、私の発言の説明をします。

それは、ひなぎく心理ルームでの精神分析的心理療法の実践、不登校コンサルティング、里親カウンセリング、これらのすべてに共通し私が注目する、そのことが発生しているという現象でもあり、発生している困難な事態に変化をもたらすに必須のことでもある「破局」ということへの私の取り組みということです。

私がひとのこころの真の部分にかかわることの必要性を感じながらも、その術が分からずにいた時を経て、個人分析から多くの学びを得て、私は破局的状況そのものに内包された意味、そしてそれに耐えることの意義をしりました。

しかしそれは、クライエントとセラピスト双方にとって、困難きわまる道程です。

 

その困難きわまる道程の中にある、真の思いをかたる真の言葉に出会うために、何とか最善を尽くそうとする私です。

ただ、私という個人は多くの限界を抱えており、万能ではありません。

なので、設定という側面に私という個人を反映させることで、協働してことにあたれるクライエントとの出会いを得ているといえます。

最善を尽くすために、外的・内的設定を大切にしています。

個人開業もそのためと言えます。私だけの空気感を纏った空間です。

 

破局的側面がないという臨床がないということであって、得意でもなんでもない。

得意なんて言葉を出したので、苦しくなっていた私がいたようです。

えっ、伸びやかさでは?

伸びやかに表現していて、そう思っている私もいるのですが、それだけではないようです。

 

一つの表現をする。

もうひとつ伝えたい側面があるけど、今はこれをつたえたい。

今はこれを伝えるとに最も意味を感じている私なのだということ。

 

拡散して集結しました。(笑)(笑)

この笑いを説明する余力が残っていないようです。

少し尻切れトンボになる感じですが、ご了承ください。

 

インフルエンザも流行り、体調管理にも神経を使いますが、

皆さまにおかれましてもどうぞお身体大切になさってください。

いつもお立ち寄りいただきありがとうございます。

 

 

| ひなぎくのこと | 20:39 | comments(0) | trackbacks(0)
ひなぎく心理ルーム2019年度の抱負

実は、2018年度から外勤をなくし開業のみ稼働という形になったのは、

プライベートで手のかかることが発生したゆえの偶発的事態でした。

しかし、今となっては、開業のみの状況を何とか維持できないかと模索するところです。

なぜなら、精神分析的心理療法とその研鑽に気持ちを集中できる状況だと感じるからです。

 

ひなぎく心理ルームで、精神分析的心理療法を提供するようになってからは、産業の領域での業務提携はあるものの、近年の実質的な稼働は殆どないので、精神分析的心理療法のみを提供してきたといえます。

一般的な心理カウンセリングといわれる領域から精神分析的心理療法に進展してから、経営も格段に安定しましたが、今後、開業のみを生業にと考えるなら、さらなる基盤があっていいと考えます。それは、根本的には同一の理論軸での対応なのですが、私の役割、そのアプローチが精神分析的心理療法のそれとは、全く異なる種類のものといえます。

 

前置きが、長くなりましたが、現時点において、以下5つのことの可能性を検討しています。

一、毎週は無理という方への具体的な紹介先の選定と連携

  これは、電話での受付段階での話ですが、毎週一回以上での日時固定での面接に難しさを感じる方、カウンセリングを受けた経験がなく、なおかつサポーティブなカウンセリングに期待があると思われる方などは、他所の方が適切だと思いますとお伝えしてきました。このような時に、提供する心理療法の専門性の違いを理解したうえで、同様の形式をとる(自費でのカウンセリングを提供)他ルームとの連携を持つことの必要性を考えています。

 

二、不登校の親御さんへのコンサルティングの提供

  当ルームのそもそもの開業動機は、いじめ・不登校を専門に扱う精神科医院勤務時のクライエントの継続面接の場所の確保でした。この医院での8年間は、スクールカウンセラーとしての勤務に大いに役立ちました。私のプロフィールをみて、不登校をはじめとする、子どものことに関する相談の問い合わせもあり、これまでは、学校に勤務するスクールカウンセラーと教育委員会が主催する相談室を紹介し、当ルームでは相談を受け付けていませんでした。それは、私が教育委員会の配属のもと実際に学校勤務をしていたこととも関係します。しかし現在は学校勤務をしていません。なので昨年、毎週お逢いすることをその条件として、不登校の事案をいくつか引き受けました。何とかしたいとの熱意と行動力には目を見張るものがあり、これまでの学校勤務の中でも体験してきたことではありましたが、料金を支払ってでも、というところの意味合いはやはり大きく、そしてそれに応えられるだけの経験値も私に十分あり、これは、一つの学校に縛られることなく、当ルームのようなポジションもあっていいのではと考えた次第です。ただ、今まで通り、まず、スクールカウンセラーの紹介や教育委員会の相談室を紹介することはしていくと思います。それでも埒が明かない、頭をかかえられるだけで困る、と言った場合に、当ルームをご利用いただけたらと思っています。ここでカウンセリングではなくコンサルティングの提供という表現をしているのは、不登校という事態に特化していること、また、私が子どもさんとの関わり方について具体的に提案を出すからです。その提案を遂行し、その結果を私に伝え、さらに疑問点などを言語化して伝えることができる、そのような親御さんには手ごたえをもってご利用いただけると思う体験となりました。よって、ひなぎく心理ルームの提供メニューとして、考えはじめたことです。

 

三、里親カウンセリングの提供

  これは、現時点では、ひなぎく心理ルームで行うということではなく、私が出張して行うことです。この仕事の提供をしてくれた知人に、私の専門分野ではないからと漏らしていたのですが、私が幾人かの里親さんに提供した15分〜20分のカウンセリングが、とても喜ばれ、里親カウンセリングの必要性が私をまた呼びたい!ということを契機として声高に繰り返し言われ、そして、ついには児童相談所の推薦状も取り付けて、ある大手企業の助成金をただいま申請中とのこと。申請が通れば、年に数回、私が寄せていただくことになっています。ご縁が繋がっていくようであれば、引き受けていきたいと考えています。

 

四、精神分析的な個人分析と個人スーパービジョンの提供

  これから始まっていくこと、将来的にはしっかりと機能していければと望むことです。

 自身のさらなる研鑽と今後の出会いに期待しています。

 

五、必要と判断されれば、精神科クリニック連携先の開拓

  これは、文字通り、状況を見てということになります。

 

あれもこれもということではなく、実際にご縁のあること、また、一定レベルで確実にお役に立てることを考えています。

それらには私が扱うに得意とする通底する状況があります。

長くなりますので、それはまたのちの機会にと思います。

あっ、初夢です。

初夢には、博多華丸・大吉の面長の方の大吉さんが登場しました。(笑)

男女、2対2で行くか3対3で行くかと何かの相談しています。場面は変わり、大吉さんにエスコートされ8人乗りの高級車に案内されます。するとそこには、大小の四角い箱に入った美味しそうな色とりどりの発酵食品が仕込んであり、それを私は感嘆を持って眺めます。私に分かったのは、赤色のものがキムチであるということだけで、あとの白や緑のものが何かは分かりません。でもそれはとても手を掛けて作られていて、美味しそうでした。また場面は変わり、大吉さんは遠くで誰かと話をしていて、私の前には幾人かの人が通りすぎ、誰かな?誰かな?と思っています。この3場面が残ったという夢でした。

2019年度には、上記のこととは別で、新しいことがふたつ始まります。

そのことへの私のこころ模様を現した夢なのだろうとの印象を持ちました。

 

わぁ、長くなりました。

ご精読ありがとうございました。

 

それでは、この辺でお開きとします。

 

| ひなぎくのこと | 12:42 | comments(0) | trackbacks(0)
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